情報科学メモ

  • Last updated: January 15, 2020
  • Access Address: 3.231.220.225
  • Access Count: 2206 since Sep. 23, 2019
  • (c) 2019 H.Takatsuji

  1. 授業用ファイルの場所: kadai(Y:) → Info-Sci → 情報科学 → dataファイル
  2. 授業用ファイルのコピー方法:
     ファイルエクスプローラを起動する
     → 左の一覧表からサーバ「kadai(Y:)」を見つけて,左端の展開マーク > をクリック
     → フォルダ「Info-Sci」を見つけて,左端の展開マーク > をクリック
     → フォルダ「情報科学」を見つけて,フォルダをクリック
     → 右のファイル一覧から必要なdataファイルを見つける
     → dataファイルを右クリック → メニュー → コピー
     → 左の一覧表からサーバ「個人領域(X:)」を見つけてクリック
     → 「個人領域(X:)」を右クリック → メニュー → 貼り付け
  3. 印刷範囲の設定
     印刷範囲が広いとき,右下のズームスライダーで縮小表示する
     → 印刷範囲の左上セルをクリック
     → 印刷範囲の右下セルを Shift+クリック
     → ページレイアウト → 印刷範囲▼ → 印刷範囲の設定
     → プレビュー → 確認と印刷設定
  4. PDFファイルの作成方法
     印刷範囲の設定をして,プレビューで確認して,印刷設定をする
     → エクスポート
     → PDF/XPSの作成
     → 出力用のウィンドウが開く
     → 左画面で出力先ドライブとフォルダを選択する
     → ファイル名の入力ボックスにファイル名を記入する(拡張子はpdf)  → 「発行」クリック
  5. キーボードの見方
  6. セルの役割
  7. セルへの入力と編集: F2キーで切り替える
    (入力モードか編集モードかは画面左下に表示される)
  8. マウスでセルをポイントしてドラッグするときの注意:
    3つのセル操作を区別すること
  9. フィルハンドルによるコピー/連続データ作成
  10. マウスによるセル範囲の選択方法
  11. キーによるセル範囲の選択方法
  12. コピー&ペースト
  13. カット&ペースト
  14. 下方向へのコピー
     コピー元にセルポインタをおく
     → コピー先範囲を選択する (下端セルを Shift+クリック)
     → Ctrl+D(下方向コピー)
  15. 右方向へのコピー
     コピー元にセルポインタをおく
     → コピー先範囲を選択する (右端セルを Shift+クリック)
     → Ctrl+R(右方向コピー)
  16. グラフ 3-D回転
  17. F4キーによる絶対セル参照(複合セル参照)への変換
     計算式を入力しているとき,セル参照(例えば「A1」)の直後または中ほどにカーソルを置いて
     → F4キーをたたくと「$A$1」になる
     → F4キーをたたくと「A$1」になる
     → F4キーをたたくと「$A1」になる
     → F4キーをたたくと「A1」になる  
  18. 画面分割
  19. 値コピー,書式コピー,計算式コピー
  20. すばやい移動
  21. 行と列の挿入
  22. ワークシートのコピー
     コピー元のワークシートタブを右クリックする
     → 「移動またはコピー(M)」を選択する
     → パネル下にある「□コピーを作成する」をチェックする
     → 移動先ブックと挿入先を指定する
     → 「OK」
     → コピーされたシートが挿入される (シートの名称は元の名称に(2)(3)(4)...をつけたもの)
  23. 計算式を文字列として表示する方法 (その1: 数式バーとマウスを使う)
    1. 式が入っているセルにセルポインタをおく (数式バーに計算式が表示される)
    2. 数式バーの計算式を全て範囲選択する (マウスドラッグなどによる)
    3. Ctrl+Cを押す (選択範囲をコピー(記憶)する)
    4. ESCキーを押す (選択を解除する)
    5. 貼り付け先のセルにセルポインタをおく
    6. 行頭に「スペース」または「シングルクォート」を入れる (文字列だと示すことになる)
    7. Ctrl+Vを押す (貼り付ける)
    8. Enterキーを押す (入力終わり)
  24. 計算式を文字列として表示する方法 (その2: キー操作だけで)
    1. 式が入っているセルにセルポインタをおく
    2. F2キーを押す (編集モードになる,カーソルが右端にある)
    3. Shift+Home を押す (カーソルが左端にジャンプし計算式全体が選択される)
    4. Ctrl+Cを押す (選択範囲をコピー(記憶)する)
    5. ESCキーを押す (選択したセルの編集を解除する)
    6. 貼り付け先のセルにセルポインタをおく
    7. 行頭に「スペース」または「シングルクォート」を入れる (文字列だと示すことになる)
    8. Ctrl+Vを押す (貼り付ける)
    9. Enterキーを押す (入力終わり)
  25. 折れ線グラフのマーカー・枠線・線の設定
  26. 第15回授業の補足
  27. 総合課題の提出 重要! 12月19日まで
  28. 第12回授業の補足
  29. 第11回授業の補足
  30. 第10回授業の補足
  31. 第8回授業の提出物
  32. 第7回授業の提出物
  33. 第6回授業の提出物
  34. 第5回授業の提出物
  35. 第4回授業の提出物
  36. 第3回授業の提出物
    1. 授業内 B1:10/17 K3:10/18
      data03-授業用xlsxを完成させる
      → 横置き,1ページに収める,ヘッダを付ける → エクスポート
      → data03-授業用.pdf
      → classroomに提出: ●授業3. 計算式とセル参照(CDと人口)
    2. 宿題 B1:10/24 K3:10/25
      data03-課題用xlsxを完成させる
      → 横置き,1ページに収める,ヘッダを付ける → エクスポート
      → 課題03.pdf
      → classroomに提出: 課題3. 事務機器売上

以上